Tugboat Records presents Computer Magic Live in JAPAN 2015

http://www.tugboatrecords.jp/wp-content/uploads/2014/12/CM-event13.jpg
キュートなルックスとちょっぴりオタクなキャラで話題沸騰 

NYの宅録女子Computer Magic。待望の来日公演決定!

東京・名古屋・京都の3公演

問合せが殺到しているLEXUS<Amazing In Motion>TVCMに採用されるなど、世界中がデビューを待ちわびているNYの宅録女子Computer Magic。そのキュートなルックスに、SF映画とライトセーバー集めが趣味だと公言する、ちょっぴりオタクな彼女ならではのノスタルジーで少し不思議な世界観は必見!デビュー・アルバムを控える中、待望の来日公演が決定です!!

※限定数で全公演レーベル早割予約受付中(12/24 20:00〜)

最新作「Mindstate」2015/1/7 Release


2015.4/7(火) 渋谷WWW

OPEN 19:00 / START 20:00     support act: bo en

レーベル早割価格(限定80枚)¥4,500(ドリンク代別)

ADV ¥5,500 (ドリンク代別)

[Buy] : Pコード:251-901/Lコード:75607/e+ (12/29 より発売)


2015.4/8(水) 今池TOKUZO

OPEN 19:00 / START 20:00

レーベル早割価格(限定50枚)¥4,500(ドリンク代別)

ADV ¥5,500 (ドリンク代別)

[Buy] : Pコード:251-852/Lコード:45100/e+ (12/29 より発売)

TOKUZO予約・販売:052-733-3709/info@tokuzo.com


2015.4/9(木) 京都Metro

OPEN 19:00 / START 20:00

レーベル早割価格(限定50枚)¥4,500(ドリンク代別)

ADV ¥5,500 (ドリンク代別)

[Buy]Pコード:251-791/Lコード:59404/e+ (12/29 より発売)

主催・企画制作 Tugboat Records Inc. 協力:P-VINE RECORDS

Tugboat  Records  

presents

Computer Magic Live in

JAPAN 2015


Computer Magic
NYはブルックリン在住のダニエル・ ジョンソン(愛称:ダンジー)がDJ やグラフィック・デザイン活動と並行して活動し始めたプロジェクト 「Computer Magic」。正式な世界デ ビュー前にも関わらず、2度の来日公演を果たし、そして、世界中から問合せが殺到している超話題のCMに楽曲が採用されるなど、常に話題には事欠かない大注目の逸材!チル・ウェイヴ以降の感覚と80年代シ ンセポップへの無邪気な憧憬、そこに乗っかる彼女のキュートでしなやかなヴォーカル・・・その名の通りまるで科学と魔法が融合したかのような独特のサウンドは聴く者の心を捉えて離さない。http://thecomputermagic.com

The top photo by Yuki Maeda(Tugboat Records Inc)

 

 

 

 


bo en (東京公演のみ)

1991年生まれのイギリスの作曲家。Calum Bowen名義ではゲームミュージックなどを制作している。2013年、Maltine Recordsから「Pale Machine」でデビューアルバムをリリース。同アルバムでは日本のAvec Avecやmus.hibaとコラボした。Jazzの影響を多く受け、エモーショナルな声で曲を歌い上げる。ライブではキーボードを弾きながら、ボーカルにサンプリングをかけ歌うスタイル。その後ASOBISYSTEMの「Yun*Chi」のプロデュースを担当。ロンドンでは、Ryan Hemsworth、Anamanaguchi、Porter Robinsonらと共演。現在は次のアルバムを制作しており、秘密裏に日本のアーティストをプロデュースしたりして、日々の生活を楽しんでる!よろしくおねがいします!

 

Mindstate

Mindstate  

1. Running

2. Time To Decide

3. I’m The Pro

4. All I Ever Wanted

5. Another Science

6. It Makes No Difference

7. Everest

8. Mindstate

9. My Love

10. Time And Reason

11. Addition

・2015年1月7日

Tugboat Records/P-VINE

・¥2,000+tax

Amazon iTunes


世界中がデビューを待ちわびているNYの宅録女子Computer Magic。

デビュー・アルバムを控える中、ここ日本のみでの限定スペシャル盤が到着!

2度の来日公演を果たし、そして世界中から問合せが殺到している超話題のレクサスのCMにM1「Running」が採用されるなど、快進撃が止まらないNYの宅録女子Computer Magic。かねてからのファンの方も、CMで彼女の事を気になった新規リスナーにもお薦めができる、ここ日本のみでのスペシャル盤が到着! ! SF映画とライトセーバー集めが趣味だと公言する彼女ならではの、ノスタルジーで少し不思議な世界観を感じさせるM7「Everest」、アルバム・タイトル曲M8「Mindstate」は必聴! The Flaming Lips やStereolab にも通じるその温もりのあるサウンドは今作でも健在!

また、今作にも参加し、Computer Magic のまさにリズムを担っていると言っても過言ではないChris Egan(Dr.) の貢献度にも要注目! Chris Egan は、現在Blood Orange, Kindness, Solange 等といった昨今のインディシーンを賑やかしている注目アーティストの作品に軒並み参加し、ツアーにも同行しているなど話題の人物! Computer Magic の創りだす温もりあるサウンドに、楽曲をより豊かに彩るグルーヴの掛け合いは必聴!


Computer Magic
NYはブルックリン在住のダニエル・ ジョンソン(愛称:ダンジー)がDJ やグラフィック・デザイン活動と並行 して活動し始めたプロジェクト 「Computer Magic」。正式な世界デ ビュー前にも関わらず、2度の来日公 演を果たし、そして、世界中から問合 せが殺到している超話題のCMに楽曲が採用されるなど、常に話題には事欠かない大注目の逸材!チル・ウェイヴ以降の感覚と80年代シ ンセポップへの無邪気な憧憬、そこに 乗っかる彼女のキュートでしなやかな ヴォーカル・・・その名の通りまるで 科学と魔法が融合したかのような独特 のサウンドは聴く者の心を捉えて離さない。MORE INFO :http://thecomputermagic.com


Erlend Øye

Erlend Øye/Legao
1. Fence Me In 

2. Garota

3. Say Goodbye

4. Peng Pong

5. Bad Guy Now

6. Who do You Report To ?

7. Whistler

8. Save Some Loving

9. Rainman

10. Lies Become Part Of Who You Are

11. Sumarnatta

 

・2014年09月24日発売予定(CD)

解説:羽鳥麻実(rockin’on)

Buy: Amazon iTunes


キングス・オブ・コンビニエンスのVo&Gt のみならず、ここ日本でも超話題沸騰中のノルウェーのポップ集団Kakkmaddafakkaを一躍スターダムにのし上げた、張本人アーランド・オイエ、完全復活!!

実に11年の沈黙を破り待望のセカンド・アルバムが堂々完成!!


ファースト・ソロ・アルバムより実に11 年振りの完全復活!!昨今アーランド・オイエは自身の活動のみならず、ここ日本でも大ヒットロングセラー中のノルウェーのポップ集団Kakkmaddafakka(カックマダファッカ)のプロデュースでも注目を浴びている。従来のアーランド・オイエのファンは勿論のこと、Kakkmaddafakkaのリスナーも裏切らない全編に渡る良質なポップ・サウンドは必聴!日本でも超話題沸騰中のKakkmaddafakka のアルバムプロデュース活動に、ここ最近は力を入れていたキングス・オブ・コンビニエンスのVo&Gt ことアーランド・オイエ。その力の入れようは自身のレーベル(Bubbles Records)からのリリースという事からも明らか。そんな彼が、今年に入り突如本作収録曲「Fence Me In」を公開。共にレコーディングを行ったレゲイバンドHjalmar の影響も受けているサウンドはファンにも驚きを与えましたが、そこはポップ界のマエストロことアーランド・オイエ。聴けば聴くほどに味わい深く、耳に馴染む楽曲に仕上げる制作ワークは圧巻!!以前、ドイツの老舗レーベル “!K7″ が手掛ける人気コンピ・シリーズ『DJ-Kicks』では、” 次の曲のフレーズを歌う” という、卓越したセンスを披露した、アーランド・オイエ。その奇才ぶりは本作でも存分に披露!聴けば聴くほど、全曲癖になる大傑作がここに誕生!