Loom

Loom 

1. Alta

2. Waterfall

3. Green Sea

4. Vitrine

5. Tephra

6. America

7. Seer

8. Luna

9. Descent

10.Inside

11.Atla

Bonus Tracks for japan

12. Outrun Me

13. Born

・2014年5月21日発売予定
・解説:清水祐也  品番:TUGR-013

CD: Amazon Digital: iTunes


ブライトンの男女3人組が創り出す、怖いほどに美しい音の彫刻

アカデミー賞作品賞を受賞した映画監督のスティーヴ・マックイーンや、ジェイムス・ブレイクを輩出したロンドンのゴールドスミス大学で、美術史を専攻していた学生らで結成されたUKブライトンの3ピース、ドリーム・ポップ・バンドFear Of Men。待望のデビュー・アルバムが遂に完成!

ガラスケースに並べられた美術品のように古典的な響きを湛えたアルバム..(ライナーノーツより)

アルバムのミックスはMy Bloody Valentineの『Loveless』やVeronica Fallsの作品でも知られるガイ・フィクセンが担当。


Press Quotes

明るさと暗闇を絶妙に溶け合わせるバンド、Fear of Menのファースト・アルバムには彼らにしかない世界が映し出されている。

・・・AllMusic (4.5/5)

これだけ内面的な働きに敏感なバンドはThe Smiths以来と言えるだろう。

・・・The Line of Best Fit(9/10)

波のようなギターが天国のような場所へ連れていく。

・・・NME(8/10)



既に話題騒然!!UKの3 ピース、ドリーム・ポップ・バンド、Fear Of Men.

Fear Of Menは、2014年度アカデミー賞作品賞を受賞した映画監督のスティーヴ・マックイーンや、ジェイムス・ブレイクを輩出したロンドンのゴールドスミス大学で、美術史を専攻していた学生らで結成された。

2012年にNMEが期待の新人に挙げ、その後多くのメディアにも紹介された期待のバンドが満を持して遂にデビューアルバムを完成!デビュー・アルバムながらにして、まるでBeach HouseがThe Smiths の楽曲を奏でているかのような圧倒的なクオリティは必聴!今や名実共にインディー・ロック界の人気者となったGrizzly Bearのデビュー・アルバムをリリースし、そして日本でも人気があるChairliftを発掘したレーベル[Kanine Records] が送り出す超期待の新人!早くもあのThe Pains Of Being Pure At Heartと共にツアーを行うことも決定!

 


キユーピーハーフCM曲にNYの宅録女子Computer Magic起用

Computer Magic が4/7からオンエアーをした、キユーピーハーフのCM「ドレスドエッグ」篇のCMオリジナル・ソングを書き下ろしました!
詳細はhttp://www.qphalf.com/pc/index.html



Six months is a long time Hest

1. Restless 

2. Your Girl

3. Self-Esteem

4. Make The First Move

5. Is She

6. Touching

7. Heidelberg

8. Gangsta

9. Dro So

Bonus Track for japan

10. Is She Velferd REMIX

11. Restless Bendik Giske Remix

12. Your Girl AXEMAX & BIG P. REMIX

・2014年4月16日発売予定
Tugboat Records/P-VINE, Inc.

CD: Amazon Digital: iTunes


ノルウェーのポップバンド、Kakkmaddafakka(カックマダファッカ)、その快進撃はこのアルバムからはじまった!

ノルウェーを拠点とし活動する、兄弟と学生時代からの友人で結成されたポップ集団Kakkmaddafakka。2007年にリリースされたファースト・アルバムは、同郷“ノルウェー発の天才ポップ・シンガー”として世界的な注目を集め、Razika なども手掛けたMATIAS TELLEZ ( マティアス・テレス) がプロデュースを担当し、話題を呼んだ。翌年2008年には、MTV ヨーロッパ・ミュージック・アワードにて最優秀ノルウェー・アーティストにもノミネートされるなど、アーティストとして順調にステップアップ。セカンド・アルバムと本作サード・アルバムでは、Kings of Convenience のアーランド・オイエがプロデュースを務め、また彼自身のレーベルからリリースされるなど、アーティストからも大きな期待を寄せられている。そのポップセンスとユーモラスなキャラクターが世界中から注目されている。昨年、最新作『Six months is a long time』( こちらもアーランド・オイエ・プロデュース) で遂に日本デビューを果たし、瞬く間に大ブレイク!現在も絶賛ロングセラー中!