Romaplasm

Baths/Romaplasm 

01 Yeoman

02 Extrasolar

03 Abscond

04 Human Bog

05 Adam Copies

06 Lev

07 I Form

08 Out

09 Superstructure

10 Wilt

11 Coitus

12 Broadback

・解説/歌詞・対訳付き

・2017年11月15日発売

品番:TUGR-043

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LA が誇る稀代のビートメイカーBaths 待望のサード・アルバムが日本先行リリース決定

他の追随を許さない完璧なポップ・ミュージックが誕生!!


数多くのメディアが、挙って年間ベストに選出した2010 年代を代表する大名盤『Cerulean』で鮮烈なデビューを果たした LA 在住の若きビートメイカーBaths。大病を患った中で創作し、Pitchfork から(8.6/10)/Best New Music を獲得した大傑作セカンド・アルバム『Obsidian』から実に4年もの月日を経て遂にサード・アルバムが完成!!

今作のマスタリングも Baths の全アルバムのマスタリングを手掛けて いる Daddy Kevが担当。前作『Obsidian』のダークでグロテスクなサウンドとは一転して、Baths の楽曲では最もポップでかつゴージャスなサウ ンド M1「Yeoman」の公開と同時に本アルバムリリースを発表。瞬時に各音楽メディアは、待ちわびた彼の最新作完成を伝えた。 不規則なリズムに、ビート、ノイ ズ、ヴォーカルが融合した本作出色の出来栄えの M2「Extrasolar」、目まぐるしく無数の音が飛び交う M5「Adam Copies」、美 しいヴォーカル・ワークに恍惚として聴き入ってしまう素晴らしい M7〜M12 の楽曲群。

「絶対に自分に対して不誠実であってはならない」という彼の創作活動における信条のもと

徹底的に納得するまで突き詰めた、後世に継がれる大名盤がここに誕生!

 


Korey Dane


Korey Dane/Chamber Girls 

1.Half Asleep

2.Charlie Handsome

3.Hard Times

4.Heart Out West

5.Jay & The Coyote

6.Always

7.Lovesick In A Hotel Wildfire

8.Valeria

9.Down In A Hole

10.The Knife Got Cold

11.Steady Forever

・解説:岡村詩野

・対訳:ermhoi

・2017年9月27日発売

品番:TUGR-040

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まるでボブ・ディラン×ペインズ!?

これぞアメリカン・ロックなアーティスト=コリー・デイン

Rhye、Badbadnotgood、Nosaj Thingのリリースを手掛けるLAの良質レーベル〈Innovative leisure〉が贈りだす、アメリカン・ロックなアーティスト

各メディアが〈見落としている〉正真正銘の2017年度 必聴アルバムが遂に日本リリース!!


Cody & Danz

 

Cody & Danz 

 

Only The Hits

 

1.Living In A Different Reality

2.Make It In America

3.If I Only Had $ome Money

4.So Small

5.Running Scared

 

・アーティストへのインタビュー封入

・解説/対訳:多屋澄礼(Twee Grrrls Club / Sois Pop Magazine)

・2017年7月5日発売

品番:TUGR-038

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Computer Magicがロック・プロジェクト始動!!!ロックにフォーカスしたプロジェクト=Cody & Danz


世界的に話題を呼んだ楽曲を手掛け、日本でも数多くのCMオリジナル・ソングを手掛けたNYの大人気宅録女性アーティストComputer Magicがロック・プロジェクトを始動!その名もコーデ ィー・アンド・ダンジー。Computer Magic のサウンド枠を超えた新たなる表現がここに誕生!


 

The Drums

Encyclopedia Abysmal Thoughts

 

Abysmal Thoughts


1. Mirror

2. I’ll Fight For Your Life

3. Blood Under My Belt

4. Heart Basel

5. Shoot The Sun Down

6. Head Of The Horse

7. Under The Ice

8. Are U Fucked

9. Your Tenderness

10. Rich Kids

11. If All We Share (Means Nothing)

12. Abysmal Thoughts

・解説 : 渡辺裕也

・対訳:多屋澄礼(Twee Grrrls Club / Sois Pop Magazine)

・2017年6月16日発売

品番:TUGR-036

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ザ・ドラムス=ジョニー・ピアース、ついに帰還! 4作目のスタジオ・アルバムが完成


The Drums

2008年に米ブルックリンで結成。翌年のデビュー・シングル「レッ ツ・ゴー・サーフィン」が瞬く間に話題を呼び、2010年にアルバム 『ザ・ドラムス』をリリース。以降、2011年に『ポルタメント』、 2014年に『エンサイクロペディア』をそれぞれ発表。現在は中心人 物であるジョニー・ピアースのソロ・プロジェクトとして活動して いる。


Fazerdaze

Morningside 

1. Last To Sleep

2. Lucky Girl

3. Misread

4. Little Uneasy

5. Jennifer

6. Take It Slow

7. Shoulders

8. Friends

9. Half-Figured

10. Bedroom Talks

・解説:田中亮太(Mikiki)

・対訳:多屋澄礼(Twee Grrrls Club / Sois Pop Magazine)

・2017年6月2日発売

品番:TUGR-032

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南の島から届いたボトルメッセージは、水面に陽光きらめくギター・ポップ


Fazerdaze

ニュージーランドに暮らすアメリア・マーレイのソロ・ユニット。NMEなど世界各国のインディー・メディアが 熱視線を送るなか、遂にデビュー・アルバム『Morningside』を発表。ザ・エクスプロージョンズ・イン・ザ・ スカイやアンノウン・モータル・オーケストラといった実力/気鋭のアーティストらのオープニング・アクトを務 めるなど、その演奏力と期待度はすでに折り紙つきの注目アーティスト。

Tashaki Miyaki – The Dream

 

1. LAPD PRELUDE

2. CITY

3. GIRLS ON T.V.

4. OUT OF MY HEAD

5. ANYONE BUT YOU

6. COOL RUNNINGS

7. TELL ME

8. FACTS OF LIFE

9. KEEP ME IN MIND

10. GET IT RIGHT

11.SOMETHIN’ IS BETTER THAN NOTHIN’

12.LAPD FINALE

解説:上野 功平

対訳:ermhoi

・2017年05月3日発売

品番:TUGR-030

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ソフィア・コッポラの世界を想起させる珠玉のドリーム・ポップ。

フランク・オーシャンのラジオ番組「blonded RADIO 」にて収録曲M10をOA


Tashaki Miyaki

映画監督、三池崇史の間違った発音から名付けられたLAのドリーム・ポップバンド=タシャキ・ミヤキ。LAの レーベル〈BURGER RECORDS〉からEPをリリース、ジャケット写真に写し出されているドラム/ボーカルを 務めるルーシーの可憐なるビジュアルも話題を呼び、ファースト・アルバムの完成が待ち望まれたバンド。


Nadia Reid

Preservation 

1. Preservation

2. The Arrow & The Aim

3. Richard

4. I Come Home To You

5. Hanson St Part 2 (A River)

6. Right On Time

7. Reach My Destination

8. Te Aro

9. The Way It Goes

10. Ain’t Got You

・解説:渡辺亨

・対訳付き

・2017年04月19日発売

品番:TUGR-031

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ニュージーランドより次世代を担う新たな歌姫が誕生! !

NZの権威ある音楽賞”Taite Music Prize”にノミネートした実力派女性SSW。

待望のセカンド・アルバムをして、満を持しての日本デビュー!


Nadia Reid

ニュージーランドの権威ある音楽賞”Taite Music Prize”にノミネートした程の実力派女性SSW。3年振りの本作『Preservation』をして、満を持しての日 本デビューを果たす。ビルボード誌が「ニュージー ランド発の圧倒的なヴォーカルが、フォークミュー ジックを救う」とまで絶賛!!今年世界的な高評価を得ている女性 SSW Julie Byrneのブレイクを手掛けた新興レーベ ル<Basin Rock>が送り出す第二弾として熱い視線が注がれている。

本作に寄せられた各メディアからの評価

今年を象徴するタイトルの1つ ・・・MOJO(★★★★)

息を呑むほどの大傑作・・・Record Collector(★★★★★)

★★★★・・・Rolling Stone Australia

★★★★・・・The Guardian

 


Hazel English

Just Give In / Never Going Home 

1. Other Lives

2. Fix

3. Birthday

4. Love Is Dead

5. More Like You

6. Never Going Home

7. Make It Better

8. Control

9. It’s Not Real

10. I’m Fine

・解説:野中モモ

・対訳:多屋澄礼(Twee Grrrls Club / Sois Pop Magazine)

・2017年05月17日発売

品番:TUGR-033

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まぶしい光に憂鬱を溶かして。夢見心地メランコリック・ポップ。


Hazel English

オーストラリア、シドニー生まれのシンガーソングライター。交換留学をきっかけにアメリカ西海岸に住み着き、音楽活動を開始。
グラミー「最優秀新人賞」にノミネートされたコートニー・バーネットを擁する英の新興レーベル<Marathon Artists>が契約を交わし、満を持して送り出す期待の新人。

Geotic

Abysma 

1. Sunspell

2. Actually Smiling

3. Nav

4. Billionth Remnan

5. Laura Corporeal

6. Vaulted Ceiling, Painted Sky

7. Perish Song

8.Valiance

 

・日本先行リリース

・解説付き

・2017年03月29日発売

 

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LAが誇る稀代のビートメイカーBathsによるアンビエント・ミュージック

によりフォーカスしたプロジェクト=Geotic(ジオティック)


Geotic

LA在住、ウィル・ウィーゼンフェルド(Will Wiesenfeld)が、Bathsとともに活動する別名義のプロジェクト。10作以上ものカタログを自身のBandcampで発表してきたが、『Abysma』は初のオフィシャル・リリースとなる作品。リリース元は2016年グラミーにノミネートされたティコなどを擁する〈Ghostly International〉よりリリース


ウィル・ウィーゼンフェルドにBathsとGeoticとを対比させると?と尋ねると単純な返答が帰ってきた。

「Bathsはアクティブに聴く、Geoticは受け身で聴く」

しかし、この2つのプロジェクトの二重性は端的に言って激しく、厳として異なる。

“ダンス・ミュージックというものはいつもパーティーとかハードコアな社交界と関係していることになってる”


「僕にとってダンス・ミュージックはそういうものではなかった。
僕にとって音楽は家とか車の中で一人でいるときに聴くものだった」

こういった感情は”Abysma”を構成する曲達から感じられる。
生きた、居心地のいい歌たち

それは区分けしたり偽ることのできない感覚で満たされている。


Mozart’s Sister

Field of Love 

1. Eternally Girl

2. Plastic Memories

3. Moment 2 Moment

4. Angel

5. Bump

6. Who Are You

7. My Heart is Wild

8.Baroque Baby

9.Eternally Girl (Kane West Remix)

 

 

・2016年02月17日発売

 

Buy: iTunes


 

このサウンドが2k17!あのグライムスも惚れ込むバブルガム・ポップの真骨頂!

モーツァルトズ・シスター待望の最新作「Field of Love」2/17 リリース

デジタル配信のボーナス・トラックには、注目の英レーベル<PC Music>の

メンバーKane Westのリミックスが収録

 


Mozart’s Sister

モントリオールのCaila Thompson-Hannantによるエレクトロ・ポップ・プロジェクトMozart’s Sister。あのGrimesも影響を受けたアーティストと公言する程の才能の持ち主。各メディアから高評価を得た、2014年の『Being』以来3年振りの最新作『Field of Love』を2/17に<Tugboat>よりリリース


 

Julie Byrne – Not Even Happiness

Not Even Happiness

1. Follow My Voice

2. Sleepwalker

3. Melting Grid

4. Natural Blue

5. Interlude

6. Morning Dove

7. All The Land Glimmered Beneath

8.Sea As It Glides

9.I Live Now As A Singer

 

・歌詞/解説/対訳付き

・2016年02月15日発売

解説:清水祐也

Buy: Amazon,HMV,Tower


コロラドからワイオミング、ヘレナ、エバーグリーンへ。

歌声だけをたよりにアメリカ中を旅したナチュラル・ボーン・シンガーが

青空の下で見たのは、バラの上の水滴や、二重の虹。

何物にも、幸福にも代え難い感情をあなたに。


リード・トラックM4『Natural Blue』がPitchforkにてBest New Track獲得! ヴァシュティ・バニヤン~ジョニ・ミッチェルらのリスナーに大推薦! 英MOJO誌の年間ベスト7位に選出、ハフィントンポストにおいては “2014年度の大傑作”と言わしめたデビュー作より実に3年振りのセカンド作。繊細かつ丹念に描写された誰しもの心に響く名盤がここに完成!


Julie Byrne

ニューヨーク北西部の街バッファローで生まれ育ったシンガー・ソングライター、ジュリー・バーン。17歳の時に、ウェディング・シンガーだった父親から譲り受けたギターを弾くようになった。2014年にデビュー作をリリース。デビュー作にして英MOJO誌の年間ベスト7位に選出、ハフィントンポストにおいては “2014年度の大傑作”と評された。3年振りの最新作『Not Even Happiness』にて遂に日本デビュー。本作の北米でのリリース元となるのは、ベイルートやシャロン・ヴァン・エッテンを見出したことでも知られるニューヨークのBa Da Bing Recordsより。


 



El Perro Del Mar

Love Is Not Pop KoKoro

KoKoro

1. Endless Ways

2. KoKoro

3. Breadandbutter

4. Clean Your Window

5. Ging Ging

6. Kouign-Amman

7. A-Bun-Dance

8. Hard Soft Hard

9. Ding Sum

10. Nougat Mind

11. IWD4U(Bonus Track)

ボーナス・トラック収録

・2016年09月21日発売


Buy: iTunes


あのデヴェンドラ・バンハートも絶賛したスウェーデンの女性SSW El Perro Der Mar

日本、中国、タイやインドなどのアジア諸国の音楽から影響を受けた待望の最新作


Bio

スウェーデンの女性SSW(Sarah Assbring)によるソロプロジェクト。 El Perro Del Marはスペイン語で(海の犬)という意味を表す。あのデヴェンドラ・バンハートやジェレミー・ガラ(アーケイド・ファイア)も絶賛し、過去に同郷のリッキ・リーとのスプリット・シングルが話題を呼んだ女性SSW。通算5作目の「KoKoro」は日本、中国、タイやインドなどのアジア諸国の音楽から影響を受けた作品となっている。先行リリース曲「Breadandbutter」(パンとバター)も西欧にはないユニークなサウンドとして早くも話題を呼んでいる。

 


Obscure But Visible

1. Dimensions

2. Lonely Like We Are

3. New Generation

4. Gone For The Weekend

5. Been Waiting

6. Shipwrecking

7. Dreams of Better Days

日本先行リリース!!

ボーナス・トラック収録

・アーティストへのインタビュー封入

・2016年09月21日発売

解説/対訳:多屋澄礼

Buy: Amazon,HMV,Tower


未来、過去を自由に遊泳するCMサウンドの新たなるチャプターがここから始まる


あの宮崎駿の映画にインスパイアされたM1「Dimensions」, ダンジーの持ち味でもある切ないヴォーカルにシンセポップの理想的な融合ともいえるM2「Lonely Like We Are」,キャッチーで実験的なM4「GoneFor The Weekend」…レコーディング、プロデュース、ミックス、マスタリング、そしてアートワークまで全てダンジーが手掛けた充実の内容!


Computer Magic 

NY在住のダニエル・ジョンソン (愛称 :ダンジー)がDJやグラフィック・デザイン活動と並行して活動し始めたプロジェクト「Computer Magic」。世界中から問合せが殺到したCMに楽曲が採用され一躍話題に。また、ここ日本でも数多くのオリジナルCM楽曲を手掛け、その全てが大きな反響を呼ぶ、常に話題には事欠かない大注目の逸材!チル・ウェイヴ以降の感覚と80年代シンセポップへの無邪気な憧憬、そこに乗っかる彼女のキュートでしなやかなヴォーカル・・・その名の通りまるで科学と魔法が融合したかのような独特のサウンドは聴く者の心を捉えて離さない。2015年に待望のオフィシャル・デビュー・アルバムをリリースし好評を博した。